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[ふたくす事務局] 秋田県小坂町「未来創生基金」 [2008年05月15日]

小坂町は秋田県の北東端に位置し、十和田湖を代表とする美しい自然資源と鉱山に恵まれた、
人口約6,900人の工業と観光の町です。
このたび、小坂町のまちづくりに共感する方やふるさとへの思いを持つ人々の地域づくりへの
参加手法として、寄附金による基金を設置しました。
現在、具体的な財源活用事業は決定していませんが、この基金は次に掲げる事業を目的として
設立されました。
(1)森林資源の維持、保全及び整備に関する事業
(2)環境の保全及び景観の維持、再生に関する事業
(3)循環型社会の構築に関する事業
(4)自然エネルギー及び省エネルギー設備の整備に関する事業
(5)住民自治の醸成及びコミュニティの推進に関する事業
(6)観光資源の維持及び整備に関する事業
本制度の趣旨に賛同し小坂町のまちづくりに参加していただける方は、下記URLに記載された連絡先までお問い合わせください。本制度の内容を説明のうえ、寄附申込書を送付いたします。小坂町の
まちづくりに共感していただける皆さまの応援をお待ちしています。
(http://www.town.kosaka.akita.jp/soumu/miraisousei/miraisousei.htm)
(ご担当者承諾の上、事務局で代理投稿)













































この記事へのコメント
JR東日本の新幹線車内誌「トランヴェール」5月号に小坂町が特集されているのを拝見しました。小坂は父親の田舎なので、家族で何度も遊びに行っていますが、あの自然豊かな穏やかな町で、先端技術である金属リサイクル事業が行われているとは、全く知りませんでした。とてもすばらしいですね。
康楽館や十和田湖をはじめ、多くの観光資源が残されている小坂町ですが、観光の町としてだけでなく、『先端技術を持った田舎町』という、他の自治体にはないアイデンティティを武器に、これからも小坂町独自の路線で発展していってもらいたいです。応援しています。
投稿者: おばあちゃん元気?|2008年05月29日 11:54
投稿記事の意味をあまり良く把握しないで、返事しなくてすみませんでした。
コメントありがとうございました。小坂町(製錬所)では今年から鉱石からの製錬をやめて、リサイクル産業1本で産業転換をはかりました。会社運営も順調に推移しております。また、町では写真にあるように、休耕地に「菜の花畑」を作付けしており、特産物として菜種油を販売しております。その後、使ってもらった油(廃食用油)を集め、精製して公用車に使っております。人口を少なくなってきましたが、循環型のまちづくりに力を入れております。今後とも応援お願いします。
投稿者のペンネームから、小坂町におばあちゃんが住んでいるのですね。また、遊びに来てください。
投稿者: 小坂町役場自立推進班|2008年09月29日 15:25
[url=http://d1q5sqk1rq59wzc3.com/]r4u3o8zm6lqnuzwo[/url]
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http://cwp6tiusqqvurdtu.com/
市民による、市民のためのまちづくりに向けて、「ふるさと納税」が効果的に活用されるために、市民・行政の双方の志を応援するサイト
投稿者: Helena Mcclure|2009年08月14日 15:28
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